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絶対NG!キャバクラ体験入店する時に常識を疑われる4つの事

   

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当たり前の事ですが、キャバクラ面接で夜のお仕事と行っても社会人としての常識をみられます。

社会人として大きく外れた事をしなければ大丈夫ですが、最低限の事を書いておきますので参考にしてみてください。

体験入店する時にしてはいけない4つのNG

ドタキャン

まずは、当たり前だけれどもドタキャンはNG。
準備をして待っていたお店側に失礼ですし、系列店に情報が流れて場合によっては他の店舗での体験入店を断られてしまうこともあります。

遅刻

約束の時間には余裕を持って向かいましょう。

道に迷ったというときのために、連絡先や地図は携帯ですぐ確認できるよう準備を忘れずに。
余裕があれば充電が切れたときのためにプリントアウトしておけば安心です。

どうしても時間に遅れそうなときは必ず連絡をするのが社会人としての常識です。

タメ口

タメ口でしゃべるのも当然NGです。

どんなにスタッフが気さくな人でタメ口で話しかけてきたとしても、こちらは敬語で話しましょう。

初対面の相手に気軽にタメ口でしゃべる人は、お客様にも失礼な態度をとってしまうのかな?と思われてしまいます。

タバコ

タバコを吸う人は、お店によってキャストは完全禁煙だったり吸う場所が限られています。
勝手に吸わないで、必ず一言確認しましょう。

吸ってもいいと言われた場合でも、店内が狭くキャストが大勢いる場合はいつも以上に周りに気を遣うことを忘れずに。

 

まとめ

経験者の子も要注意してほしいのは、そのお店では一番新人ということを忘れずに低姿勢で取り組みましょう。

慣れているからと言って体験入店の時に説明を聞き流していると、お店によって細かいルールが違うので、スムーズに仕事ができなかったりキャストやスタッフにも迷惑をかけてしまいます。

 

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