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キャバ嬢がいきたくなるアフターの誘い方

   

sasoikata

キャバ嬢は、日々男性のお客さんを相手に接客していると誘われることなんて日常茶飯事です。なので誘われてもそれに応じることはほぼありませんし、接客のプロであるキャバ嬢はほとんどうまく受け流します。

連絡先の交換はキャバ嬢の仕事のひとつでもあるので、大半のキャバ嬢は「お客さんはお客さん」という目線、スタンスなのです。

ですが中には「行ってもいいかな?」と思えるお客さんもいるのです。

キャバ嬢だって人間です!

キャバ嬢だって人ですから、自分のことを理解してもらって嫌な人はいません。

そして、接客する立場でも「この人と話していて楽しい」と思えるお客さんもいます。
そういったお客さんが、自分がいま一番行きたいところに誘ってきたら行ってもいいかなぁという心境にはなります。

しかし、そこであからさまな誘いを受けると逆にひいてしまいます。

 

上手いとおもう男の人の誘い方

自然な会話の流れで「そういえば、○○ちゃん、ここ行きたいって言ってたよね」
という感じで誘われると、自分の事覚えていてくれたんだと嬉しくなります。

単純ですね(笑)

誘われていきたくなるポイント

ちゃんと一人の人として見てもらえてる、自分のことを理解してくれているということ!

というか私のポイントでした。

 

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