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キャバクラでナンバーワンキャストになる為の5つのポイント

   

中々指名がとれない・・・思っているように稼げない・・・・

などキャバクラで働いている女の子でのし上がりたいのにうまくいかない。悩んでいる子は多いし、本当に難しい世界です。

ナンバーワンと呼ばれる女の子と私の何が違うんだろう?と思いませんか?ナンバーワンキャストになる女の子は他の業界でも通用する事が出来ているんです。

簡単な事ですが、ナンバーワンキャストに必要な5つのポイントを教えます。

1.挨拶がしっかりできる

キャバクラで働く場合、学生であってもそこは社会人としての常識が求められます。人としての資質が見られるのです。

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  • 出勤時には「おはようございます」
  • 仕事終わりには「お疲れ様です」
  • 何かをしてもらったら「ありがとうございます」
  • 間違ったら「申し訳ございません」

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これらの事が礼儀正しく言えない子はトップキャストやナンバーワンキャストと呼ばれる女の子にはいません。

挨拶は基本ですのでスタッフにもお客様にもちゃんと挨拶が出来る事は重要です。

 

2.報連相が出来る。

報・連・相は知っていますか?

報告・連絡・相談です。小学校で習いますよね。

キャバクラで働いていると様々な困った事や、トラブルもあるでしょう。何か問題をおこしたとこ、見つけた時にはマネージャーや店長にこの報連相ができなくてはいけません。

 

3.勉強を怠らない

いまナンバーワンキャストと呼ばれている女の子も最初は新人さんです。働いているキャストは基本的にみんなライバルです。

体験入店後など最初の頃は基本的な事は教えてくれますが、テクニックは教えてくれません。教えたくないんです。

なので一番売れているキャストの真似をする事が重要です。
見て学んでそこから自分のオリジナリティを出していけばきっとのし上がれます。

 

4.敬語、タメ語の使い分け

若い子だと、これが出来てない女の子が多いです。

体育会系ではないですが、上下関係がある世界です。学生の子もキャバクラで働く場合には敬語がちゃんと使えなくてはなりません。

自然と身に付いていく事ですが、同い年であっても先に入った女の子にはまずは敬語です。これは仲良くなってもです。プライベートではタメ語でも問題ありませんが使い分けが上手な子は上に行けます。

 

5.心を込めて仕事ができる

ある意味一番重要なことです。

ナンバーワンと呼ばれている女の子は、一番可愛いわけでもスタイルがナンバーワンなわけではありません。

人気があって指名客をバンバン取る女の子は一生懸命です。

営業メールにも手を抜かないし、接客は本当に楽しんでやっています。そういうところはお客様にも伝わっているんです。意識せずにキャバクラ嬢というお仕事を楽しめればきっと人気が出てきます。

 

 

 - キャバクラ嬢のHowtoテクニック ,