*

こんな子は落とされる!キャバクラ面接で採用される秘訣

   

mensetuhiketsu

キャバクラの面接では容姿問わず合格不合格が当然あります。

キャバクラの場合には、絶対に夜の仕事が無理そうだなという以外には特に社会人としてのマナーを気をつければ合格出来るでしょう。(お店の趣旨に合わない場合除く)

意識したほうがいいポイントをご紹介しますので面接前に確認しておきましょう。

キャバクラ面接ではまず容姿

まずお店側にとってメリットがある女の子はお店にお客様をたくさん呼んでくれる子(呼んでくれそうな子)です。

なので、もちろん容姿がいいのに越したことはありません。

メイクは普段よりも濃い目にしましょう!
最近は黒のカラコンをしているキャストも多いので、普段しない子も抵抗がなければチャレンジしてみてください。

体型に自信のある子はミニスカートやショートパンツで面接に向かうのもいいかもしれません。
やっぱり夜のお仕事なので受けが良くなります。

もちろん見た目だけではなく、きちんと目を見て話ができるか、気遣いができるのかが大切です。

 

社会人的なマナーが重要

キャバクラのお仕事は夜のお仕事といっても社会人として働くのでマナーが問われます。

面接で重要なチェックポイントは3つ。

  • お店についたときに挨拶をきちんとする
  • 背筋を伸ばすしてきちんとした態度
  • 丁寧な言葉づかいで目を見て話す

緊張すると声も自然と小さくボソボソとした話し方になってしまうので、自信のないときほど大きな声で話すように心がけてみてください。

実際に面接で落とされた例

以前いたお店で面接に来ていた子が落ちていたので、店長に何で落としちゃったんですか?と聞いたことがあります。

そのときの理由はその子が
「椅子から立ち上がって移動するときに、ひいた椅子をもとの位置に戻さなかった」
からだそうです。

 

最後に

礼儀に厳しいスタッフが面接をするときは、本当に細かいところまで見ています。

もちろん未経験の子は緊張をしながら面接にきているというのをスタッフはわかっているので、一生懸命頑張る気持ちがあればきちんと伝わります。

社会人として問題ない礼儀ぐらいがあればほぼ受かるのであんまり心配しなくて大丈夫です。

 

 - 体験入店について , , ,